【不況への備え】我が家の『生活するために最低限必要な金額』

こんばんは✨

老後の資産に3,000万円差がつくOL資産革命『マネーレボリューション』の美伽です(^^)/

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ついに今週は全国に緊急事態宣言が発令されましたね。
先が読めない中で不安がつきものですが、特にお金の不安も大きくなっていると感じます。
収入が減って不安・・・と感じたらまずやること!
↑こちらの記事でも書かせていただきましたが、お金の不安を少なくするためには、現状把握が大切で、特に”生活するために最低限必要な金額”を把握しておくことで今何をするべきかわかるかと思います。
そこで、我が家の”生活するために最低限必要な金額”を考えてみました。

不況に強い家計を目指す!我が家の『生活するために最低限必要な金額』
今日の記事はこのような方のお役に立てます
・不況に備えたい方
・お金の不安がある方
・現状把握をどうすればわからない方

我が家の『生活するために最低限必要な金額』

まずは支出を固定費と変動費に分けて、その中でも『生活するために最低限必要な金額』を考えてみました。
千円単位で記載しています。

毎月の固定費

住宅ローン 82,000(23,000)
管理費・修繕積立金 23,000円
ガス・水道・電気 20,000円
通信費(携帯、固定電話、インターネット) 19,500円
習い事、オンラインサロン等 5,500(5,500)

必ずかかる固定費は、150,000円(28,500円)
※赤字が私の負担分

毎月の変動費

食費(コープ個配利用分のみ) 10,000円
食費 30,000(30,000)
外食費 16,000円
その他(美容院散髪、ネイル、その他) 20,000(10,000)

変動費が76,000(40,000)円
※2月3月の平均で考えています。

おこづかいはそれぞれ必要に応じて出しています。
平常時は50,000円を目安にしていますが、現在コロナで外出自粛中につきほとんどかかっていません。

年間の固定費

保険料 46,000(20,000)
固定資産税 123,000
カード年会費 53,000(43,000)
年間の固定費 222,000(63,000)

生活するために最低限必要な金額

毎月最低限かかるお金が、226,000円(68,500円)
年間でかかっているお金が、222,000円(63,000円)
でした。
ですので、我が家の場合は今後収入が減った場合でも226,000円/月以上あれば切り詰めれば何とか生活できるというボーダーラインになります。

今後思わぬ倒産とかリストラということもあるかもしれません。
最悪を想定してボーダーラインを把握しておくということが大切です。

まとめ

お金の不安というのは、一度自分とお金に向き合って見て、可視化することにより解決策が見えてくるものです。
・一体自分は毎月最低いくらは必要なのか
・さらにいくらあればゆとりがもてるのか
・それを維持するためにはいくら必要か
ということを把握して、備えておくことがお金の不安を無くすことにつながります。
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