節約してなさそうなのにお金が貯まっている人の3つの特徴

いつもご覧いただきありがとうございます✨

老後の資産に3,000万円差がつく独身OLの資産革命『マネーレボリューション』の美伽です(^^)/

3分でチェックできる!今の備えで将来に差がつく!
『コロナ不況で今すぐやるべき3つのマネーシフト』PDFを
プレゼントしています

詳細はこちら↓↓↓

趣味を楽しんでる、
散財してそうに見える・・・
節約していなさそうなのに実はお金を貯めている、そんな人いませんか?

そういう方に共通する特徴を考えてみました。

節約してなさそうなのにお金が貯まっている人の3つの特徴
今日の記事はこのような方のお役に立てます
・趣味を楽しみながらもお金を貯めたい方
・我慢せずにお金を貯めたい方
・節約が続かない方

節約してなさそうなのにお金が貯まっている人の3つの特徴

節約しなくてもお金が貯まっている・・・というと収入が高いからでしょ
と思うかもしれませんが、お金が貯まっているかどうかは収入は関係ありません。

いくら収入が高くても生活が苦しい人はたくさんいます。
⇒参考記事 年収1千万円でも10%が無貯

実は私もそこまで収入が多くない時から貯蓄できていました。
旅行や趣味にもそこそこお金を使っていたので特に節約していたわけではないのにです。
自分の経験もふまえて考えてみました。

・資産運用をしている

節約をするだけでは支出は減りますが、お金はふえません。
資産運用をすると当然ふえる期待を持つことができます。

まとまった金額でなくても少額で始められるような投資信託でも少しでもお金がふえるという感覚を体験すると、無駄使いするより、お金を投資にまわしてお金をふやしたいというように意識が変わります。

資産運用して資産がふえるということはもちろんなのですが、
お金が働くということが実感でき、無駄使いするくらいなら投資に回したいという意識の変化で、
自然と無駄使いをしなくなるという効果もあると思います。

・月々に使っていい金額を把握している

『毎月使っていいお金はいくらですか?』
この問いにすぐに答えられるでしょうか?

収入と支出を把握していても意外に答えられないのがこの質問です。
例えば、毎月3万円貯蓄するならば、使えるお金は3万円 という様に使えるお金の予算を知らないとお金を使う度に、使いすぎているのではないか・・・と不安になってしまいます。
そして何か使いすぎてしまった時には現実を見ることがこわくなり赤字家計を放置してしまっているケースもあります。

お金を気持ちよく使うために、
使っていいお金を把握して、その範囲内で自由に使うということをオススメします。

私の場合は、毎月先取で〇万円と決まった金額を投資に回して、
残りのお金は全て使っていました。
ですので、ちゃんとお金を貯める行動をしているため、不安にならずにお金を使うことができたと思っています。

・無駄使いはしない

自分が無駄と感じている物にはお金を使いません。
これは我慢して買わないというような節約ではなく、自分の欲しい物の価値基準が明確なため、
無駄使いをそもそもしようと思わないということです。

好きなことやりたいことにはお金を使うけど、
それ以外には使わないという自分なりのルールがある人が多いように思います。

まとめ

お金を使っているように見えるのにお金が貯まっている人の特徴について考えてみました。
お金を使っていそうに見えても、使っていい予算を把握していたり、
無駄使いはしていなかったり、自分なりの対策をしているからこその貯蓄体質ということですね。

お金は貯めることが目的でなく、使うためにあるので、
趣味や楽しいことにはお金を惜しまずつかい、その他の事には一切お金を使わないというメリハリのある使い方で、節約していないのにお金が貯まっているという人になりたいですね(*^^*)

現在不況に備えたお金の整理の仕方がわかり、今の時期にやることで、将来のお金に差がつく!
3分でチェックできる『あなたの資産を守るために今すぐやるべき3つのマネーシフト』を無料で差し上げています。

3分でチェック!
『コロナ不況で今すぐやるべき3つのマネーシフト』PDFを無料プレゼント中(#^^#)
こちらからお受け取りくださいね↓


↑ぜひ今読んでいただきたい内容です

過去記事もどうぞ→ サイトマップ

今日も読んでいただきありがとうございました♥️
ポチっと応援していただけると嬉しいです(◍•ᴗ•◍)♡ ✧*。

にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ
家計管理・貯蓄 にほんブログ村


節約・貯蓄 ブログランキング

コメント

タイトルとURLをコピーしました