【12月3週目】投資信託の週間運用状況

こんばんは✨

アラサーアラフォー働く女性の資産形成アドバイザーのおぱんです。

今日は恒例の12月3週目の私が保有している投資信託の週間運用状況についてご報告します
今日の記事はこんな方のお役に立てます
・先週の相場で投資信託が実際どれくらい値動きするか知りたい方
・商品によってどれくらい差があるか気になる方
・投資信託の商品選びに迷っている方

⇒読んでいただくと先週(12月3週目)のマーケットの概要がわかり、マーケットと関連してそれぞれの商品がどう動いたのかがわかります。

◆保有投資信託の週間騰落率一覧

◆12月3週目マーケットの振り返り

先週の日経平均は下落し、週間ベースでは2週連続安となった。米11月雇用統計を受けた景気鈍化懸念と、米中貿易摩擦への警戒感から7日のNYダウは558ドルの大幅安となった影響から、3週目10日の東京市場は売り先行で始まり7-9月期国内総生産(GDP)改定値が速報から下方修正されたことも嫌気されて日経平均は一時、前週末比508.72円安まで下落しました。
今週の日経平均は、方向感が定まらない中、戻りを試す場面もありそうです。米中貿易摩擦、米金利動向、欧州政治の不透明感に加え、米景気拡大の継続に対する懸念と、相場の逆風材料は多い。
こうした中、スケジュール的には19日に相場の分岐点を迎えることになりそうです。米国18日-19日のFOMCでFF金利誘導目標の引き上げについて、株式市場は織り込んでいるとみられ、焦点は19日のパウエルFRB議長よる来期の経済観測にあり、米国株式市場の反応に関心が集まっています。

来週の相場では、ソフトバンク上場、米FOMC、日銀金融政策決定会合が注目されています。

◆来週の注目スケジュール

12月17日(月):トルコ失業率、欧貿易収支、ブ貿易収支など
12月18日(火):米住宅着工件数、米連邦公開市場委員会(FOMC)など
12月19日(水):日貿易収支、米FOMCが政策金利発表やパウエルFRB議長会見、ソフトバンク上場など
12月20日(木):黒田日銀総裁が会見、豪失業率、米景気先行指数など
12月21日(金):日消費者物価コア指数、英GDP確定値、米個人消費支出、米暫定予算の期限など

yahooファイナンスから引用↑

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