資産運用はリスクがあっても始めるべき理由

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老後の資産に3,000万円差がつくOL資産革命『マネーレボリューション』の美伽です(^^)/

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最近はネット証券の口座開設が過去最高!と株価が下落した今が好機と捉え資産運用を始める方が多いみたいですね!
資産運用を始めるメリットはまずはお金がふえる期待がもてるということが思いつくかと思いますが、”ふえる”他にもメリットがあります。
今日は”資産運用はリスクがあっても始めたほうがいい理由”についてです。

資産運用はリスクがあっても始めるべき理由
今日の記事はこのような方のお役に立てます
・これから資産運用を始める方
・資産運用を始めるか迷っている方
・資産運用を始めて”ふえる”以外のメリットを知りたい方

資産運用はリスクがあっても始めるべき理由

結論から先にいうと、資産運用はリスクがあっても始めたほうがいい理由は、
『視野が広がる』
ということです!

資産運用を始める目的は、”お金をふやす”ことだと思います。

特に日本では、
・マイナス金利のため預貯金に置いていても利息がつかない
・公的年金があてにならず老後2千万円足りない問題がある
・社会保険料や税金の負担が増えていて手取りの収入が減っている
・雇用も終身雇用が当たり前ではなくなった

など、資産運用でお金をふやすことが必要になっていることはみなさんが薄々とでも感じていることではないかと思います。

ですので、お金がふえる期待が持てるということが資産運用の最大のメリットであることは間違いないです。
でも始めない方がいる一番の理由は、”リスクがある”ということです。
お金をふやしたい思いはみんなあるけど、減らしたくないから資産運用をしない・・・という方が多いのではないかと思います。

資産運用は確かに減る可能性もありますが、それでも始めたほうがいい理由として、

『視野が広がるから』

だと思っています。

どういうことかというと、
例えば、海外株式の投資信託で積立NISAを開始したら、
・為替の動きが気になるようになる
・投資信託の仕組みがわかる
・海外の経済のニュースに関心が持てるようになる
・NISAやidecoなど国の制度に関心が持てるようになる

また日本株式に投資するなら、
・経済活動に自分も参加している意識が芽生える
・好きな会社を応援できる
・配当金や株主優待などお金に働いてもらうことが実感できる

のように資産運用を始める前は意識しなかったことに関心が持てるようになり、
結果として『視野が広がる』ことになります。

特に若い時から資産運用を始めることで、
金融商品の知識や経済にも関心が持てるし、
何よりお金を大切にするようになるという価値観も生まれやすいのではないかと思います。

ですので資産運用は、増えることが最大の目的ですが、減るかもしれないから始めないというのは、とてももったいないことです。
特に若い時は、減っても増えても『視野を広げる』ためにも資産運用を始めたほうがいいと思っています。

まとめ

今日は、資産運用を始めることで得られるふえる以外のメリットについて書かせていただきました。
資産運用でお金がふえるかどうかは、絶対という保証はできません。
でも減っても増えても『視野が広がる』というメリットがあります。

お金に関心を持つことで、結果的に貯金体質に変わり老後のお金の不安解消ということにもつながります。
今はちょうど株価下落のタイミングで資産運用を始めたいと思う方が増えていることはとてもいいきっかけだったと思います。
ぜひ少額でも初めてみると『視野が広がる』ということを経験できます(^^)/

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