【9月4週目】保有投資信託の週間運用状況

こんばんは☆

本日で9月も終わり明日からはいよいよ2018年も最後の四半期になりますね。
今年のやりたいと思いながらできてないことがあればあと3か月で挽回可能です。10月~ラストスパートの3か月にしていきます(^^♪

さて今日は保有投資信託の週間運用状況についてご報告します。
今日の記事はこんな方のお役に立てます
・投資信託が実際どれくらい値動きするか知りたい方
・商品によってどれくらい差があるか気になる方
・投資信託の商品選びに迷っている方
⇒読んでいただくと1週間のマーケットの概要がイメージでき、マーケットに連動しそれぞれの投資信託がどのような値動きをしたのかがつかめ、投資信託選びの参考にしていただけます。また来週のマーケットを予想する上でのポイントがわかります!

◆保有投資信託の週間騰落率一覧

↑グローバルリート以外上昇しました。特に日本株式の上昇と、トルコ危機の懸念後退による新興国通貨の上昇が寄与しました。このまま年末まで上昇トレンドが続くと今年も資産を順調に増やせそうです(^^♪

◆4週目のマーケット

日経平均が3週連続の上げとなるなか、終値で24000円台をおよそ8カ月ぶりに回復し、取引時間中に1月23日の年初来高値24129.34円も更新しました。しかもおよそ26年10カ月ぶりのバブル後高値水準となったとのことで、その頃はまだ日経平均なんて言葉も知らなかったので私としては過去経験のない高値です。

為替は、26日FOMCで利上げ決定後、年初来高値を更新しドル高円安が進行しました
そうした中、来週は米雇用統計が予定されています。予想前後の数字が出てくると、米雇用市場さらには米経済の堅調さ維持との見通しが広がりドル高円安を押し上げるかが注目されています。
来週の相場での注目点は、米雇用統計、ノーベル賞発表、パウエルFRB議長講演です。

◆来週の注目スケジュール

10月1日(月):印製造業PMI、米ISM製造業景況指数、米自動車販売など
10月2日(火):日銀短観(「企業の物価見通し」の概要)、米パウエルFRB議長講演など10月3日(水):トルコ消費者物価指数、米ISM非製造業景況指数など
10月4日(木):米製造業受注、メキシコ中銀が政策金利発表など
10月5日(金):独製造業受注、米非農業部門雇用者数、インド中銀が政策金利発表など
10月7日(日):ブ大統領選挙、中外貨準備高など

↑yahoo ファイナンスから引用

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